<   2010年 10月 ( 17 )   > この月の画像一覧

 

treatだ!

今日はハロウィーンですね。
あなたのおうちには、きましたか?
ジャックオランタン。

今年、うちには25人の魔物が来ました。
マンションの子供たち。
みんな、楽しいねえ。
お菓子もらえて、よかったね!

というわけで、私はパンプキンパイが食べたかった!
なので、市内で評判のケーキ屋さんに急いだ!
そして、買った!

パイはなかったが、秋のタルトがおいしそうだったので
それにしました。

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クリームを全く使わず、
おいも、くり、かぼちゃだけのタルト。
おいしかった〜〜。

夕飯抜いて、4分の1カット、食べてしまった。

明日から、11月ですね。
一気に寒くなったから、
風邪ひいてる人が多いです。

気をつけましょう。



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by e-t-pf | 2010-10-31 21:26 | お気に入り♪ | Trackback | Comments(0)  

嵐の中、本を読む

台風14号接近中です。
どんどん、雨風が強まっています。
夕べは、外のプランターや植木鉢を、
倒れないように片付けました。

今日は朝からレッスン。
台風だと言うのに、ちゃんと来てくれて、
みんなえらいなあ。

しかし
お昼すぎてごはんを食べてたら、
だんだん鼻づまりがしてきた

昨日、ちょっと喉が痛む感じがあったんだけど
熱は出ないし、
ひどくなってこないし
気にしないでいたら、
風邪ひいてたみたいです。

なので、今日はおとなしくしていようっと。

と思って
まずはDVD鑑賞
昨日買ってきたばかりの
レナード・バーンスタイン The Joy of Sharing
1990年の札幌PMF(Pacific Music Festival)での
リハーサルの様子を記録したもの

「音楽家になろうか、疑問が浮かぶなら、答えはノーだ。
疑問があるなら、その答えはノーだ。
意思のあるものが、音楽家になる。」

これからプロの演奏家になる人たちに対して、
はっきりと言っていた。

でも、そこが音にでてくる、違いなんだろうなあ。

意志を持って、音を出しているか。
「意思」と言う言葉を、どう解釈するかも、
いろいろありそうですね。

さて、DVDを見たら、読書。
先日見てきた「不思議の国のアリス展」で買ってきた、「アリス」を読む。
村山由佳の訳、トーベ・ヤンソン(ムーミンの作者)の挿絵。
ちゃんと完訳で読むのって、
考えてみたら初めて!!

子供向けの本しか、読んだ事ないか、
映像で見てるか・・・
ディズニーか、BBCが作ったドラマか・・・
(チェシャ猫を、ウーピーゴールドバーグがやってた)

挿絵、素敵です。
ジョン・テニエルとは違った魅力。

会場では、日本で連続アニメで放送していたものが
流れてた。
そんなのあったの!!!知らなかった。

明日は晴れるかなあ。
明日は車で、遠出の予定。
晴れてください。
せめて、雨やんでください。



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by e-t-pf | 2010-10-30 17:20 | お気に入り♪ | Trackback | Comments(2)  

ハロウィーン!

ウチのマンションでは、ここ数年子供たちのハロウィーンが
恒例になってます

小さいマンションなのに、子供が多い!
そして、みんな仲がいいです。
いいことだ。

さて昨年は私が出かけていたので、不参加
今年は、参加します

仮装するんじゃなくて
(ほんとはやりたいけど)
お菓子をあげる方です

というわけで、お菓子を調達しに
明日はスーパーにお買い物

何がいいかなあ
おやつに無難なもので
できるだけナチュラルなやつで

今思いついたのが
干し芋

いいと思うんだけど
子供は喜ばないだろうな。

というか、なんだか分からなかったりして

ま、とにかく
明日買いにいってこようっと

子供たちの仮装が楽しみ!

「英語教室でもやる」という情報を、
今年はたくさん聴きました

英語習いにいってる子供も、増えた。
すごいね。
これからは、外国語できる方が、いいもんね。

いいなあ。
私も英語しゃべりたい。
フランス語もしゃべりたい。

それにしても、なんて寒さでしょう・・・・
寒くなると、アフリカの空港にいるフラッシュバックが起こる。
なぜだ。


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by e-t-pf | 2010-10-27 20:43 | 音楽以外 | Trackback | Comments(5)  

初めて弾く時

最近、初見レッスンのやり方が、変わってきました。

初級〜中級の生徒さん(バイエル中頃まで)には、
今まで通り、初見用の本を1冊決めて、その中から。
まだ自分で譜読みするのに、問題がある生徒さんには、
今練習中の本よりも、やさしいもの。
初見で間違いなく弾けるレベルをやります。
(たとえば、バーナムピアノテクニック。
 ミニブックぐらいから、どんどん数をこなしていく)
目的は、「弾ける、達成感」
安心して、音を出す体験。
弾く準備のやり方を、学習すること。

中級〜上級レベルの生徒さんには、
今練習中の本の中から、レッスンではやらなかった曲とか、
今後弾きたいと思っている曲とか、
いろいろやります。
時間をかけて、1曲に取り組んでいる人には、
まだ弾いた事がない部分を選んで、
初見演奏として、弾いてもらったりもします。

中〜上級の生徒さんの目的は、
「自分で、一度で弾ける内容を、把握する」
「初めて弾くときから、音楽として『意識する』」
(注!! 初めて弾くときから、音楽として『表現する』のではありません!
 音楽として『表現』できるようにしていくのは、
 時間をかけて作り上げる作業です)

なぜそういう事をするかというと、
子供のときに、ある程度の期間、レッスンを受けた経験のある人は、
ピアノを弾く時には、子供の時に作り上げた演奏方法、
演奏態度で、弾いてしまいがちになります。

今の頭脳だったら、もっといろいろと
準備、工夫ができるはずなのに。
子供のときの楽譜の見方のままで、譜読みをする、音を出す。

それは指導する側の問題もあります。
私自身も、そこが問題になるんだ、とはっきり認識できたのは、
大学ぐらいからです。
(そして、今もその習慣に邪魔されています。
 長い時間かけて作ってきた演奏習慣、
 変えるのは容易ではない・・・)

小学校の勉強で、学習の仕方をいろいろ学ぶのに、
ピアノの楽譜の見方は、あまり変わっていきません。

それはアナリーゼ(分析)の知識とは違う部分、
自分が楽譜をどういう対象と見ているか、という
ところです。

こどもの目では、初めて見る楽譜は
「なにかよくわからないもの」
手探りで弾いていきます。
「よし、この部分をこう弾いてみよう」
と、はっきり決まっていないけど、音を出す。

こどもはそれでもいいですが、
その習慣のままで、大人になってもやってると・・・
失敗は目に見えています。
そして失敗すると、不安になる。
焦った気持ちのまま、不安な気持ちのまま、
練習を進めると、自分の耳に届くのは
そういう不安な音だけです。
「これでいいの??」が、音から伝わってくる。

「こう弾くんだ」と言う音は、出てこない。

「こう弾く」と決めるのは自分です。
今はこれをやろう。
リズムは難しすぎるから、音と鍵盤と運指だけを
きちんとやろう、とか。
両手では無理だから、片手にしよう、とか。
(ちょっと無理してみよう!という決断も、もちろんありです。
 冒険も楽しい。)

今はどこまでをやるか。
はっきりとそれを「決める事」
その練習が、初見の練習なのだと思っています。

何をどう決めたらいいか。
どこまで決めたのか。
それを実行できたのか。

指導する側は、それを見ていて、アドバイスをする。
背中を押したり、引き止めたり。
そして、「判定しすぎない」ように、聴きます。
聴くときは、「音楽を楽しむ」

「判定されてる感じ」があると、
安心して弾けるわけない。
私自身の課題は、そこかなあ。
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by e-t-pf | 2010-10-25 23:18 | ピアノ練習覚え書き | Trackback | Comments(2)  

庭仕事

今日は庭(といっても小さいですが)を掃除しました。
芝刈り。
伸びすぎたツタを刈る。
プランターに新しい花を植える。

今日は4時間で終わリました。

やっぱり、かがんで仕事をするのは、
慣れてないから大変。

でも、今日は今までよりも、
自分のからだの、どこをどう使っているのか
気がつくことが多くなって、
だいぶ楽でした。

芝刈りは、危険が伴うからか、
はじめる前から、気をつける事ができました。
アイロンぐらいの大きさの、小さい芝刈り機で刈るのですが・・・
実は一度、コードをブレードで切ってしまった事がある。
手じゃなくて良かった・・・冷や汗でした。

それ以来、慎重に、あわてないようにやってたつもりだけど、
身体の使い方は、今日はじめて気がついた。

楽な姿勢でやると、変な事で迷うこともなくなるみたい。
例えば、「どこから刈ったらいいか」とか。
「一度で終わらせた方がいいのか、2度に分けてやるか」とか。

狭いから、どこから刈り始めても、たいした違いはない。
今いるところから、はじめちゃおう。
迷う→決める、ということはやらずにすみました。

でも、掃き掃除は、子供の頃からやってることだから、
やっぱり習慣がでます。

習慣的にぱっと掃き始める。
腰の後ろ、首の後ろが張ってくる。
おっと。やり直してみよう。
股関節から曲げて、やりなおし。

それだけでも、だいぶ楽になる。
ずっと楽な状態で仕事し続けられるわけではないけど、
キツい状態のままで仕事を続けるよりは、
ちょっとずつ、楽な時間を増やしていけるだけでも、
いいです。

しかし、
散らばった葉っぱを見ると、
ぱっとほうきをとって、掃こうとする。
「自分」のことはどこかにいって、
「片付けなきゃ」という目的に支配されてしまう。

今日は、掃除しながらほんの少しずつ、
自分のことを思い出せた。

オクラに、種ができていたのを発見。
来年はこれを撒いてみよう!
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by e-t-pf | 2010-10-23 17:00 | アレクサンダーテクニーク | Trackback | Comments(2)  

太鼓の恩師

ジンベたたき初めて、どれぐらいになるでしょう。
いたずらに、時間は長いです。
10年以上になります。

きっかけは、地元の楽器店で見た、ちらしでした。
「喜びの音」
ママディ・ケイタというドラマーの、
ライブとワークショップのちらしでした。

ライブを見たら、そのあまりのパワーにびっくりして、
問答無用に楽しい!
まるではじめて音楽を聴いたかのような、
衝撃でした。

それを友人に話したら、友人が、
東京でジンベのワークショップがあるらしい、
と情報を見つけてきました。

でも、都民向けで、埼玉県民の私は、参加できませんでした。
そのワークショップで指導をしていたのが、
砂川正和さんと、柳田知子さん。
私の、太鼓とダンスの先生です。

友人は、ワークショップの話を、いろいろしてくれました。
私は、ワークショップの成果発表のライブを見に行きました。

そこで見たものも、私にとっては初めての音楽体験でした。
「ほんとうに音楽を楽しんでいる」様子って、初めて見たかも。

そして、私も習いたい!と思ったのですが
残念ながら、当時はジンベクラスはやってなかったのです。

私は待ちました。
翌年、またワークショップがありましたが、
これも都民のみ参加可能・・・・残念・・・・

そのときも、ライブを見に行って、
「ジンベクラスはまだないのですか」と聴いて
「ないです」と言われ・・・がっくり。
でも柳田先生から
「いつかやるかもしれないから、そのときは連絡しましょう」
と言っていただきました。

そして、ついにその日が来ました。
はじめてジンベを見てから、2年経っていました。
(その時、姉も申し込んでいたんですが、
 妊娠が分かって、断念。その子は今、中学1年!!)

そして、初めてのクラスの日。
会場にいくと、砂川先生が、布を畳みながら、
「あ、こんにちは〜」
・・・・キンパツ。正直、見た目はちょっとコワかった。
こ、こういう人だったっけ??
でも、なんだか、とても自然な挨拶だった。

そのクラスで、
「『オープンハート』が、この太鼓の大事なところ」、
と、砂川さんは熱く語りました。

私はそれをきいて
「できるだけ、余計なこと考えないことにしよう。
 早くできるようになろう、と思わないようにしよう。
 音楽の知識は、遠ざけておこう。
 素のままの自分で、受け取れることを受け取ろう。」
と思った。

でも、そうは思っても、早く太鼓を欲しいと言っては
たしなめられ
早く次のリズムをやってみたいと焦っては
たしなめられ
「それよりも、踊ったほうがええで」
と言われても言う事をきかず
(結局1回踊ったら、あっさりハマった)
アブドライさんのワークショップに、
まだろくに叩けないのに、強引に入り込み

・・・・がつがつしてたなあ。

砂川さんは、ソウル、R&Bのボーカリストでした。
ソーバッドレビューという、バンドだったそうです。
(ジンベの生徒さんの中には、
 ボーカリスト時代からのファンも、いらしたようです。)

それをきいて
だから太鼓の音よりも、でかい声がでるのか〜
なんて
的外れな感想を持ったのも
今は昔・・・・(スミマセン)

先日、発表会の打ち上げで、昔のライブ映像を
見せていただきました
その時、今日書いたような事を思い出したのです

発表会に出た生徒さんの中に、砂川さんを知らない人が
けっこう増えた。

オープンハート。
やっぱりそれだよね。


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by e-t-pf | 2010-10-20 22:23 | ジェベバラ。アフリカの智慧 | Trackback | Comments(0)  

なにもしない。

また珍しく、連蔵投稿。
人のブログ見てたら、浮かんできたので。

私はアレクサンダーテクニークを勉強してますが、
指導できるようになるのは・・・
ま、老後かな。
と思っていて
特に、「人に」、ということは、考えてなかった。
(ボディシンキングは、考えてるけど)
自分が良くなるために、ということがほとんどなもので。

アレクサンダーテクニークのレッスンで
「ハンズオン」というのがあります。
先生が生徒さんに触れる。
その触れ方が、特徴的なのですが
「何もしない」というのです。
押したり引いたりしない。
でも、影響は明らかです。

私もレッスンを受けて、その「ハンズオン」は
何度も体験してる訳ですが
確かに
押したり引いたりされない。
触れられてるけど。
でも、伝わってくる。
というか、自分は反応してる。

そして、姿勢が変わっていったり、
気持ちや考えが変わっていったりする。

そういう「ハンズオン」は
練習が必要なのだそうで
先月、フランスからきた先生がしてた授業が
どうやらその練習だったらしいということに
いまさら気づいた私。

どうして気づいたかというと
今日、掃除していて、床をクイックルワイパーで
拭きながら
もっと軽く押しても拭き取れるのに
なんか押し付けてるなあ、と思ったから。
で、押し付けるのをやめてみた。
クイックルワイパーが手から落ちないようにしておいて
前に進める時に、少し力を加える。

あ、何もしないって、このことか。

と、気づいたわけです。

いまさら。

ほんとに、本でも読んでるし、何度も言われてるし。
「余計な事を、見つけ出して、やめてみる。」
ということなんだよね。

そうすればいいだけでなんですが。

余計だと思わなくなっている、習慣。
「これで普通」と思っている、習慣。

見つかったときは、拍子抜けします。
あら、ここにあった。みたいな感じ。

興奮もしない。
興奮しないから、冷めもしない。
「またやってみようっと」そう思うだけです。

それぐらいのゆるさで、いいみたい。
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by e-t-pf | 2010-10-18 15:11 | アレクサンダーテクニーク | Trackback | Comments(0)  

機敏な私

昨日は、最近では最速スピードで走りました。

ダンスクラス中、ステップ練習をして、
一休みしたそのとき
太鼓を叩いていた私の前に
小さい茶色い丸いものが
かさこそと

あれ?こっこれは!

まわりにも人がいたのですが
私の方が素早く
トイレに駆け込み
トイレットペーパーを手に巻き取り
駆け戻り
その小さい茶色い丸いかさこそ動くものをひっつかみ
トイレに駆け戻り
流しました

みんなさあ
目が悪いから、反応遅いんだな。
私の動きが機敏だったんじゃなくて、
みんな気がつくのが遅いの!!

いざとなったら早くも動ける。

でも、踊ったら体が重くて、大変だった。
ずっと叩いてて、踊ってないからなあ。

あああ
踊りたいよ〜〜〜〜〜〜!!!!!



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by e-t-pf | 2010-10-18 14:03 | 音楽以外 | Trackback | Comments(0)  

甘味料のパワーってすごい・・・

コンビニで、蒸しパンとペットボトルのカフェオレを買って、
蒸しパンはすぐ食べちゃったんだけど、
すっごい甘くて、びっくりだった。
これで、今日一日分の糖分は、おわりだな。

と思って、カフェオレ飲んだら、これも甘い!
全部は飲めず、残してしまいました。

で、その残したカフェオレが…
冷めたらさらに甘い!とても飲めない。

仕方がないので(捨てるのは嫌だから)
少しマグカップに入れて、牛乳を足して、
暖めて、インスタントコーヒーを足して、
飲んでみた。
(すごいね。ビンボくさい。でも捨てるの嫌なんだもん)

(やった事ある人はわかるかも。
 香料のにおいも、すごいんだよね)

ところが
それでも、ものすごく甘い!
甘いというか、
舌と喉に刺激が・・・
ただの「甘み」じゃないような・・・

これが、化学甘味料の威力なのかな。
確かに「甘み」に感じるんだけど、
それ以外に来る、刺激が・・・

ここまで言うんだったら、捨てちゃえばいいのにね。
まだ「甘味料」として、薄めて飲んでる私。
意地になってる気もする。

というか
どれぐらい薄めれば、感じなくなるか
実験?
なにやってるんでしょう・・・


私は自分で作る食事が、極端に薄味なんですよ。
納豆も豆腐も、調味料使わずに食べてしまうし、
ごはんも。
玄米は、ごま塩かけるといいんだけど
ごまだけ。
わかめとか、漬け物とか、塩出し時間が長いし。

なので、家族からは、バッシングすごいです。
「まずい」「作るな」と言われるので
つくりませ〜〜〜ん

薄味に慣れると、
外食とか、買った食べ物で
こんな風に化学調味料が強いものには、
びっくりしちゃう。

そういう、味の濃いものを食べると、
反動でしばらく、調味料を避けるようになる。

ちゃんとセンサー働く感じ。
ただ、自分にとってのセンサーだから、
ちょうどいいのか悪いのかは、わかりません。

でも、なんだか「味をリセットしたくなる」感じがするんですよ。

今、うちに甘いものがいっぱいある。
頂き物のお菓子がいっぱい。
なので
飲み物はお水かお茶だったんだけど
このように、
ペットボトルカフェオレがまだあるので
朝採る糖分はこれで一杯になってしまう。

お菓子食べられない。

おやつどうしよう。



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by e-t-pf | 2010-10-15 11:29 | 音楽以外 | Trackback | Comments(5)  

時間差あがり?

日曜日に終了した、アフリカンダンスの発表会。
あがってました。

私はアフリカンダンス習い始めて、約10年
人前で踊る機会は、発表会、イベント含めて、
けっこうありました。

が、
私たちが習っている先生は、
「楽しんで踊る」ことを、本番でもちゃんとできるように
もっていってくださるので
私は、アフリカンダンスでは、あがったことがなかったです。

いつもと違うテンションになってはいても
パフォーマンスを邪魔するような、
いやな緊張感や、身体症状は、ない。

ところが
今回の発表会では、あがりました。
ドラマーとしての責任が重かったのが、原因だと思います。

当日、入りの時間が遅くて、
昼間、家で準備をしていたんだけど
準備しながら、だんだん落ち着かなくなってきた。
自分でも、あがっているのが分かってきました。

その時「あっ、来た来た!」と思ったのです
「戦闘態勢だ。」

夏のパフォーマーズワークショップでも
あがりは何度もテーマになって
「あがり」について、いろいろと話を聞いていました。
それだけで、あがらなくなるわけではないのは分かってましたが
でも、以前より少し知識があって、受け入れられると、
やっぱり違う。

あがっているときの、焦る感じは
いい気分ではないです。不快です。
でも「あっ、来た!」と思ったら
その「焦った感じ」が、高揚に変わっていきました。
そうなると、不快感は消えました。

そして、会場入りして、準備。
ここまで来ると、もう落ち着いていられるわけない。
すると一緒に叩くドラマーの人が
「あっ。e-さん、あがってる〜〜〜〜
 落ち着いて、落ち着いて!」
そうとう余裕のない顔をしてたみたいです。

本番がはじまってからは、
プログラムが進むに連れて落ち着いてきて、
半分をすぎた頃には、かなりリラックスしてました。


思ってましたが
本番がすぎて数日たって
いま、やっと、日常に戻った感じがしてきた。


そうか
「日常」と「本番」と
はっきり別れてるように言ってるけど
毎日毎日、毎時毎時、いろいろな状態にいる
というだけ、なんだもんね。
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by e-t-pf | 2010-10-14 15:26 | アレクサンダーテクニーク | Trackback | Comments(0)